確定拠出年金(iDeCo)

松井証券 個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)の全商品を解説します。(SBI証券、楽天証券、マネックス証券と比較)

投稿日:2018年4月6日 更新日:

主要ネット証券では最後発として参入した松井証券個人型確定拠出年金(iDeCo)、運営管理機関手数料無料は当然として、給付の自由度も高く、商品ラインアップもeMAXIS Slimを中心とした低コスト・インデックスファンドで構成され、大変素晴らしいプランとなっています。

そんな松井証券個人型確定拠出年金(iDeCo)の全商品を解説するとともに、SBI証券楽天証券マネックス証券とも比較します。

[注]SBI証券にはセレクトプラン、オリジナルプランと二つのプランがありますが、ここで比較しているのはオリジナルプランです。セレクトプランについては下記記事をご覧ください。

[最終更新日:2019年8月9日]信託報酬を最新情報に更新。

*信託報酬は税込み

 

国内債券

三菱UFJ国際投信が運用する「三菱UFJ国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.1296%

国内債券の代表的な指数であるNOMURA-BPI総合との連動を目指すインデックスファンドです。

国内債券
証券会社ファンド信託報酬
松井証券三菱UFJ国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)0.1296%
SBI証券三菱UFJ国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)0.1296%
楽天証券たわらノーロード国内債券0.1512%
マネックス証券三菱UFJ国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)0.1296%

楽天証券だけがたわらノーロード、他の3社が三菱UFJとなってます。

信託報酬は三菱UFJの方が低く、松井証券SBI証券マネックス証券と並び最低水準の信託報酬となっています。

 

国内株式

アセットマネジメントOneが運用する「DIAM DC国内株式インデックスファンド」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.1620%

国内株式の代表的な指数であるTOPIXとの連動を目指すインデックスファンドです。

尚、松井証券には日経平均株価等に連動するインデックスファンドはなく、TOPIXのみとなります。

*アクティブファンドであるひふみ年金も国内株式としてラインアップされていますが、これについては後述します。

国内株式(TOPIX)
証券会社ファンド信託報酬
松井証券DIAM DC 国内株式インデックスファンド0.1620%
SBI証券三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド0.1728%
楽天証券三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド0.1728%
マネックス証券DIAM DC 国内株式インデックスファンド0.1620%

松井証券マネックス証券DIAM DCSBI証券楽天証券三井住友・DCと分かれます。

信託報酬はDIAM DCの方が低く、松井証券マネックス証券と並び最低水準の信託報酬となっています。

下図は、複数のTOPIXとの連動を目指す国内株式インデックスファンドに対して、実質コスト(信託報酬+その他のコスト)と直近6カ月(2018.3末時点)の騰落率をプロットしたものです。

*グラフの左側(コストが低い)・そして上側(騰落率が高い)にあり、かつ図中の点線上に近い(ベンチマークとの乖離が少ない)ファンドが「良いファンド」という事になります。

マネックス証券・松井証券iDeCo

僅かですが、松井証券・マネックス証券で採用しているDIAM DCが、SBI証券・楽天証券の三井住友・DCを上回っている事がわかります。

先進国債券

三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim 先進国債券インデックス」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.1512%

先進国債券の代表的な指数であるFTSE世界国債インデックス(除く日本)との連動を目指すインデックスファンドです。

投資国は下図のようになります。(シティー世界国債となっていますが、FTSE世界国債と同じです)

シティ世界国債インデックス(除く日本)

尚、松井証券には為替ヘッジを行う先進国債券インデックスファンドはありません。

先進国債券
証券会社ファンド信託報酬
松井証券eMAXIS Slim 先進国債券インデックス0.1512%
SBI証券野村外国債券インデックスファンド0.1512%
楽天証券たわらノーロード先進国債券0.1836%
マネックス証券eMAXIS Slim 先進国債券インデックス0.1512%

*SBI証券の野村外国債券インデックスファンド(確定拠出年金向け)は2019.7.23の改定後の信託報酬

松井証券マネックス証券eMAXIS SlimSBI証券野村外国債券楽天証券たわらノーロードとなっています。

信託報酬はeMAXIS Slim野村外国債券が同じ、たわらノーロードが高く、松井証券SBI証券マネックス証券と並び最低水準の信託報酬となります。

eMAXIS Slimシリーズは、今後、他社類似ファンドが信託報酬引下げを行っても、それに追従する事を目指すと公言しており、将来にわたって安心できます。

 

先進国株式

三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.107892%

先進国株式の代表的な指数であるMSCI Kokusai(除く日本)との連動を目指すインデックスファンドです。

投資国は下図のようになります。

MSCI KOKUSAI

 

先進国株式
証券会社ファンド信託報酬
松井証券eMAXIS Slim 先進国株式インデックス0.10789%
SBI証券DCニッセイ外国株式インデックスファンド0.1512%
楽天証券たわらノーロード先進国株式0.2160%
マネックス証券eMAXIS Slim 先進国株式0.10789%

松井証券マネックス証券eMAXIS SlimSBI証券DCニッセイ楽天証券たわらノーロードとなっています。

信託報酬はeMAXIS Slimが圧倒的に低く、松井証券マネックス証券と並び最低水準の信託報酬となります。

多くの方がアセットアロケーション(資産配分)の核としている先進国株式に、信託報酬最低水準を常に目指すeMAXIS Slimがラインアップされているのは松井証券の大きなメリットと言えるでしょう。

下図は、複数のMSCI Kokusaiとの連動を目指す先進国株式インデックスファンドに対して、実質コスト(信託報酬+その他のコスト)と直近2カ月(2018.3末時点)の騰落率をプロットしたものです。

マネックス証券・松井証券iDeCo

松井証券・マネックス証券で採用されているeMAXIS Slimが、大きく他のファンドを引き離し、好成績をあげている事が分かります。

*この期間はマイナスの騰落率、即ち、基準価額が下がった期間ですが、eMAXIS Slimの下落率が他のファンドより小さい事を意味します。

 

新興国債券

三菱UFJ国際投信が運用する「三菱UFJ DC 新興国債券インデックス」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.5616%

新興国債券の代表的な指数であるJPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイドとの連動を目指すインデックスファンドです。

投資国は下図のようになります。

JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ダイバーシファイド

 

新興国債券
証券会社ファンド信託報酬
松井証券三菱UFJ DC 新興国債券インデックス0.5616%
SBI証券三菱UFJ DC 新興国債券インデックス0.5616%
楽天証券[日興]インデックスファンド海外新興国(エマージング)債券0.5616%
マネックス証券iFree 新興国債券0.2376%

松井証券SBI証券三菱UFJ DC楽天証券日興マネックス証券iFreeとなっています。

信託報酬はiFreeが圧倒的に低く、マネックス証券が1位で、松井証券SBI・楽天証券と並び2位となっています。

 

新興国株式

三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim 新興国株式インデックス」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.20412%

新興国株式の代表的な指数であるMSCIエマージング・マーケット・インデックスとの連動を目指すインデックスファンドです。

投資国は下図のようになります。

MSCI Emerging Markets Index

 

新興国株式
証券会社ファンド信託報酬
松井証券eMAXIS Slim 新興国株式インデックス0.20412%
SBI証券三菱UFJ DC 新興国株式インデックスファンド0.5940%
楽天証券[日興]インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式0.5940%
マネックス証券eMAXIS Slim 先進国株式0.20412%

松井証券マネックス証券eMAXIS SlimSBI証券三菱UFJ DC楽天証券日興となっています。

信託報酬はeMAXIS Slimが圧倒的に低く、松井証券マネックス証券と並び最低水準の信託報酬になります。

先進国株式同様、新興国株式にもeMAXIS Slimを採用したのは松井証券の大きな強みです。

下図は、複数のMSCI EMとの連動を目指す新興国株式インデックスファンドに対して、実質コスト(信託報酬+その他のコスト)と直近3カ月(2018.3末時点)の騰落率をプロットしたものです。

マネックス証券・松井証券iDeCo

*図中、横軸が実質コスト/6となっていますが、正しくは実質コスト/4です。

松井証券・マネックス証券で採用されているeMAXIS Slimが、大きく他のファンドを引き離し、好成績をあげている事が分かります。

国内リート

アセットマネジメントOneが運用する「たわらノーロード国内リート」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.27%

国内リートの代表的な指数である東証REIT指数との連動を目指すインデックスファンドです。

国内リート
証券会社ファンド信託報酬
松井証券たわらノーロード 国内リート0.2700%
SBI証券DCニッセイJ-REITインデックスファンドA0.2700%
楽天証券三井住友・DC日本リートインデックスファンド0.2700%
マネックス証券DCニッセイJ-REITインデックスファンドA0.2700%

松井証券たわらノーロードSBI・マネックス証券DCニッセイ楽天証券三井住友と分かれています。

信託報酬は全て同じです。

 

先進国リート

アセットマネジメントOneが運用する「たわらノーロード先進国リート」の1本がラインアップされています。

その信託報酬は0.2916%

先進国リートの代表的な指数であるS&P先進国REIT(除く日本)との連動を目指すインデックスファンドです。

投資国は下図のようになります。

S&P 先進国REIT指数

 

先進国リート
証券会社ファンド信託報酬
松井証券たわらノーロード 先進国リート0.2916%
SBI証券三井住友・DC外国リートインデックスファンド0.2916%
楽天証券三井住友・DC外国リートインデックスファンド0.2916%
マネックス証券三井住友・DC外国リートインデックスファンド0.2916%

松井証券たわらノーロード、他の3社が三井住友と分かれています。

信託報酬は全て同じです。

 

バランス型インデックスファンド

三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」の1本がラインアップされています。

国内、先進国、新興国の債券・株式の6資産、さらに国内・先進国REITを加えた計8資産に均等に配分するバランスファンドです。

バランスファンド8資産均等型

その信託報酬は0.1512%と、バランスファンドとしては十分低コストです。

8資産均等型について他社と比較します。

8資産均等型バランスファンド
証券会社ファンド信託報酬
松井証券eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)0.1512%
SBI証券iFree 8資産バランス0.2376%
楽天証券(該当ファンドなし)---
マネックス証券eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)0.1512%

松井証券マネックス証券eMAXIS SlimSBI証券iFreeと分かれます。

信託報酬はeMAXIS Slimが低く、松井証券マネックス証券と並び最低水準の信託報酬となっています。

人気の8資産均等型にeMAXIS Slimをもってきたことで、投資対象が広く分散され、そして超低コストのバランスファンド1本だけで運用する事も出来ます。

(注)eMAXIS SlimとiFreeは、同じ8資産均等型でも新興国株式のベンチマークが異なります。

国内株式アクティブファンド

国内株式アクティブファンドとして、人気のひふみ年金がラインアップされています。

*ひふみ年金は、ひふみ投信、ひふみプラスと同じマザーファンドで運用するファンドで、国内株式に分類していますが、最近、資産の一部を米国株式や中国株式へ投資するようになりました。

その信託報酬0.8208%、インデックスファンドと比較すると決して低いとは言えませんが、過去においてはTOPIXを大きく上回るリターンを残しています。下図が5年間の年率リターンをTOPIXと比較したものです。ひふみ投信の結果ですが、ひふみ年金も概ね同じと考えて良いでしょう。

 

ひふみ投信、ひふみプラス

尚、ひふみ年金SBI証券・マネックス証券 iDeCoでも取扱っています。

 

コモディティ(金)

コモディティ(金)として、日興アセットマネジメントが運用する「ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし)」の1本がラインアップされています。

アクティブファンドですが、その信託報酬は0.3996%と比較的低コストとなっています。

コモディティ(金)
証券会社ファンド信託報酬
松井証券ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし)0.3996%
SBI証券三菱UFJ 純金ファンド0.9720%
楽天証券ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)0.8860%
マネックス証券ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)0.3996%

松井証券マネックス証券が同じゴールド・ファンドですが、為替ヘッジ有無が異なります。信託報酬は同じで最低水準となっています。

勿論、アクティブファンドですので、信託報酬だけで優劣をつけられものではない事に注意して下さい。

 

SBI証券、楽天証券、マネックス証券との比較のまとめ

インデックスファンドの信託報酬の低さで順位をつけ下表にまとめます。

アセットクラス順位備考
国内債券1位SBI、マネックスと同率首位
国内株式1位マネックスと同率首位
先進国債券1位SBI、マネックスと同率首位
先進国株式1位マネックスと同率首位
新興国債券2位SBI、楽天と同率2位
新興国株式1位マネックスと同率首位
国内リート1位各社同率
先進国リート1位各社同率位

新興国債券を除く全てのアセットクラスで松井証券が1位となっています。

ここで、松井証券と同様、eMAXIS Slimシリーズを中心とし、殆どのアセットクラスで信託報酬同率1位となるのがマネックス証券。どちらにするか迷うところです。

そこで、この2社を詳細に比較してみます。

松井証券 vs. マネックス証券 比較

各アセットクラス毎に両社のラインアップを下表にまとめます。松井証券マネックス証券で同じ、異なる場合で行の色を変えてあります。[]内は各ファンドの信託報酬です。

松井・マネックス証券で同じ
松井・マネックス証券で異なる

 

 松井証券マネックス証券
商品数12本23本
国内債券三菱UFJ国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)
[0.1296%]
三菱UFJ国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)
[0.1296%]
国内株式
(TOPIX)
DIM DC国内株式インデックスファンド
[0.1620%]
DIAM DC国内株式インデックスファンド
[0.1620%]
国内株式
(日経平均株価)
該当商品無DCニッセイ日経225インデックスファンドA
[0.18252%]
国内株式
(JPX日経400)
該当商品無iFree JPX日経400インデックス
[0.2106%]
先進国債券eMAXIS Slim先進国債券インデックス
[0.1512%]
eMAXIS Slim先進国債券インデックス
[0.1512%]
先進国債券
(為替ヘッジ有)
該当商品無たわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>
[0.2160%]
先進国株式eMAXIS Slim先進国株式インデックス
[0.107892%]
eMAXIS Slim先進国株式インデックス
[0.107892%]
米国株式該当商品無たわらノーロードNYダウ
[0.2430%]
新興国債券三菱UFJ DC新興国債券インデックスファンド
[0.5616%]
iFree 新興国債券インデックス
[0.2376%]
新興国株式eMAXIS Slim新興国株式インデックス
[0.20412%]
eMAXIS Slim新興国株式インデックス
[0.20412%]
国内リートたわらノーロード国内リート
[0.2700%]
DCニッセイJ-REITインデックスファンドA
[0.2700%]
先進国リートたわらノーロード先進国リート
[0.2916%]
三井住友・DC外国リートインデックスファンド
[0.2916%]
バランス型eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)
[0.1512%]
eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)
[0.1512%]
アクティブ
(国内株式)  
ひふみ年金
[0.8208%]
ひふみ年金
[0.8208%]
----- 日興アクティブバリュー
[1.6416%]
-----SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ<DC年金>
[1.6200%]
-----スパークス・新・国際優良日本株ファンド
[1.7712%] 
アクティブ
(国内リート)
-----野村J-REITファンド(確定拠出年金向け)
[1.0260%] 
アクティブ
(海外株式) 
-----朝日Nvestグローバル バリュー株オープン
[1.9440%] 
-----ラッセル・インベストメント外国株式ファンド(DC向け)
[1.4364%] 
アクティブ
(バランス)
-----ラッセル・インベストメント・グローバル・バランス 安定成長型
[1.2312%] 
アクティブ
(コモディティ)
ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし)
[0.3996%]
ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)
[0.3996%]
元本確保型みずほDC定期1年みずほDC定期1年

インデックスファンドで見ると、信託報酬は松井証券マネックス証券ともに超低コストのファンドがラインアップされていますが、日経平均株価、JPX日経400、NYダウ、先進国債券(為替ヘッジ有)の商品が松井証券にはありません。

これらのインデックスに投資したい方はマネックス証券、そうでない方・不要という方は松井証券という選択になります。

また、アクティブファンドにも投資する方は、複数のアクティブファンドをラインアップしたマネックス証券という棲み分けになります。

いずれにしろeMAXIS Slimをラインアップした松井・マネックス証券両社の個人型確定拠出年金(iDeCo)は現時点で最強のプランと言って良いでしょう。

 

まとめ

 

以上、ご紹介した12商品が松井証券の商品ラインアップです。

12商品と、4社の中でも最も少ない商品数ですが、

  • 各アセットクラスに低コストのインデックスファンドを1本ずつと、初心者でも迷わない商品ラインアップ。
  • 先進国債券・株式、新興国債券、8資産均等型に、将来にわたって最低水準の信託報酬を目指すeMAXIS Slimをラインアップ。
  • eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)の1本だけでも低コストの分散投資が可能。

このように初心者からベテランまで満足できるプランになっています。

マネックス証券とともに、松井証券個人型確定拠出年金(iDeCo)は、現時点で最もお勧めできるプランとなります。

公式サイト松井証券 iDeCo

公式サイトマネックス証券 iDeCo

 

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