確定拠出年金(iDeCo)

【マネックス証券 iDeCo】iFreeNEXT NASDAQ100インデックス 取り扱い開始。

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マネックス証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)のラインアップにiFreeNEXT NASDAQ100インデックスが追加されます。

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マネックス証券 個人型確定拠出年金(iDeCo) iFreeNEXT NASDAQ100インデックス 取扱い開始

取扱い開始日

2020年11月16日(月)

 

iFreeNEXT NASDAQ100インデックス とは

NASDAQ100との連動を目指すインデックスファンド。

NASDAQ100とは、米国NASDAQ市場に上場する銘柄から、(金融を除く)時価総額の大きい100銘柄から構成される時価総額加重平均型の指数です。いわゆるハイテク企業が多くを占めます。

設定日2018年8月31日
ベンチマークNASDAQ100指数
信託報酬0.495%
純資産総額129億円 (2020/11/12時点)

NASDAQ100との連動を目指すインデックスファンドとしては、

  • NZAM・ベータNASDAQ100インデックス  信託報酬 0.440%
  • インデックスファンドNASDAQ100(アメリカ株式) 信託報酬 0.484%

と、さらに低コストのファンドもありますが、その差は小さく、かつ、いずれも2020年に設定されたばかりのファンドで、実績という点ではiFreeNEXTが一歩リードしていると言って良いでしょう。

 

以上、マネックス証券 iDeCo iFreeNEXT NASDAQ100インデックス、商品追加のニュースでした。

マネックス証券 iDeCoは、サービス開始以来、eMAXIS Slim米国株式(S&P500)、eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)等、人気のファンドを追加してきました。これも規約で定められた商品数上限35に対して、(今回のiFreeNEXT NASDAQ100をいれて)未だ27本と、余裕があるからこそできる事です。

勿論、運営管理機関手数料は無料、さらにeMAXIS Slimシリーズを中心とした超低コストの商品ラインアップ、受け取り時の自由度の高さなど、個人型確定拠出年金としておすすめできる金融機関です。(管理人も加入しています)

公式サイトマネックス証券 iDeCo

 

マネックス証券を含む主要ネット証券のiDeCoの比較は下記ページをご覧ください。

 

NASDAQ100との連動を目指すインデックスファンド、ETFの詳細は下記ページをご覧下さい。

 

 

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