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【SBI証券 × 住信SBIネット銀行】米ドル定期自動入金サービス開始、米国株式・ETF投資がより便利に!

投稿日:

SBI証券は住信SBIネット銀行から米ドルを定期的に入金するサービスを開始します。

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【SBI証券 × 住信SBIネット銀行】米ドル定期自動入金サービス

サービス開始日

2022年6月3日

 

米ドル定期自動入金サービス概要

住信SBIネット銀行 外貨普通預金口座から、SBI証券の外貨建口座に、指定した日に米ドルを自動的に入金するサービスです。

 

対象通貨

米ドル

 

自動入金 設定日

任意の日付を最大5日間/月

*設定日の0:00頃よりSBI証券への入金処理を順次実施
*設定日が非営業日などの場合は翌営業日

 

自動入金 設定額

10米ドル以上 (1セント単位)

*最大10桁米ドル

 

手数料

無料

 

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住信SBIネット銀行の米ドルを使いSBI証券で自動的に米国株式・ETFを定期買付

住信SBIネット銀行の安い為替手数料(為替コスト)

SBI証券で直接米ドルを買付すると片道25銭の為替手数料がかかりますが、住信SBIネット銀行では片道手数料 スポット購入 4銭、外貨積立なら2銭(*)で米ドルを購入出来ます。

(*)2022年7月25日から住信SBIネット銀行の為替コスト スポット6銭、積立3銭に引き下げられます。

今までも、住信SBIネット銀行の米ドルを、ネット上の操作でSBI証券に出金する事が出来ましたが、今後は「米ドル定期自動入金サービス」により自動的にSBI証券に入金が出来るようになります。

 

SBI証券 米国株式・ETF定期買付サービスとの連携で自動・定期的に積立が可能に

SBI証券では指定した日に米国株式・ETFを指定した株数(または金額)で定期的に買い付けるサービスを行っています。

*金額指定でも買付は1株(口)単位

米国株式・ETF定期買付サービスの詳細は下記ページをご覧下さい。

 

今回始まる「米ドル定期自動入金サービス」と「米国株式・ETF定期買付サービス」を組み合わせ、さらに住信SBIネット銀行での外貨積立まで行うと、円から米国株式・ETF購入までが自動的に行えるようになります。

勿論、最低水準の手数料で!

公式サイトSBI証券

 

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マネックスカード(クレジットカード)での投信積立が2022.2.25より始まりました。投信積立でのポイント還元率は最高水準の1.1%

*マネックスカードの発行はマネックス証券の口座が必要です。

公式サイトマネックス証券

マネックス証券の口座は新生銀行経由でも開設出来ます。新生銀行口座を新規に開設すると取引条件に応じて最大8,000ポイントがプレゼント!

公式サイト新生銀行

 
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