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アクティブファンド

日経平均高配当利回り株ファンドの評価・評判・人気 ~NISAつみたて投資枠対象の国内株式高配当アクティブファンド~

投稿日:2024年2月16日 更新日:

国内株式の高配当銘柄を投資対象としたアクティブファンド日経平均高配当利回り株ファンドについて解説します。

[最終更新日:2024.2.16]初版。
本記事は原則2024年1月末日時点の情報に基づき記載しています。

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*本記事では日経平均高配当株50指数、日経平均株価との比較等を示しますが、日経平均高配当株50指数、日経平均株価の指数に関する著作権ならびに「日経」および「指数」の表示に対する知的財産権、その他一切の権利はすべて日本経済新聞社に帰属しています。
*日経平均高配当株50指数、及びその他指数に関する情報は日経平均プロフィルより入手した値を元に管理人が加工して記載。

日経平均高配当利回り株ファンドの基本情報・概要

先ず、日経平均高配当利回り株ファンドの基本情報をまとめます。

運用会社三菱UFJアセットマネジメント
投資対象国内株式
設定日2018年11月9日
信託期間無期限
運用形態アクティブファンド
投資形態---
ベンチマーク
参考指数
購入時手数料上限2.2%
*主要ネット証券は無料
信託財産留保額
信託報酬(税込)0.693%
実質コスト0.695%(*1)
純資産総額 653億円 (2024.1.31時点)
分配金実績毎年年2回(6,12月)
(160~340円/1回)
NISA(つみたて投資枠)(*3)対象
NISA(成長投資枠)対象
SBI証券ポイント還元年率0.10%
(対象投資信託1,000万円以上保有で0.20%)
楽天証券ポイント還元年率---%(*2)
マネックス証券ポイント還元年率0.08%
松井証券ポイント還元年率0.30%

(*1)2023.6、2023.12の1年分の決算結果より
(*2)楽天証券 2022.4より投資信託保有による毎月のポイント還元は廃止され、残高が初めて一定の金額を超えたときのポイント付与に変更(一部ファンドを除く)
(*3)2024.1.30 NISAつみたて投資枠対象となりました。

 

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手数料(信託報酬、実質コストなど)

日経平均高配当利回り株ファンド信託報酬0.6930%(税込)

実質コスト0.695%(税込、2023.6,12の1年分の決算より)

アクティブファンドと言っても、銘柄選定が比較的シンプルな事もあってか、十分低い信託報酬、実質コストです。

購入時手数料は上限2.2%(販売会社により異なります)ですが、主要ネット証券では購入時手数料無料で購入出来ます。

信託財産留保額はありません。

 

NISA つみたて投資枠対象

日経平均高配当利回り株ファンドは、2024年から始まった新NISAのつみたて投資枠対象ファンドです。

主要ネット証券ではつみたて投資枠、そして成長投資枠でも購入出来ます。

 

投資対象

国内の株式に投資します。

主に日経平均株価に採用されている銘柄の中から予想配当利回り上位30銘柄に投資します。

構成比率は流動性を勘案し決定します。

*原則、6,12月にリバランス(組入銘柄の入替、比率調整)実施

 

構成銘柄

日経平均高配当利回り株ファンドの構成銘柄を日経平均高配当株50指数、及び日経平均株価と比較します(2024.1末時点)

[スマホの方は横にスクロールしてご覧下さい]

日経平均高配当利回り株ファンド日経平均
高配当株50
指数
日経平均
株価
順位銘柄比率予想配当
利回り
順位
[比率]
順位
[比率]
1商船三井6.20%3.80%2
[4.34%]
117
[0.15%]
2神戸製鋼所6.10%4.40%12
[2.90%]
216
[0.02%]
3本田技研工業6.10%3.50%---21
[0.92%]
4三井住友FG6.00%3.50%10
[3.10%]
167
[0.07%]
5みずほFG5.90%3.70%8
[3.15%]
212
[0.02%]
6武田薬品工業5.70%4.30%20
[2.18%]
61
[0.40%]
7日本製鉄5.70%4.20%5
[3.41%]
197
[0.03%]
8日本たばこ産業5.50%4.80%7
[3.32%]
68
[0.36%]
9ソフトバンク5.00%4.40%4
[3.43%]
105
[0.18%]
10住友商事5.00%3.70%18
[2.45%]
72
[0.31%]
11日本郵政4.90%3.50%11
[2.98%]
124
[0.13%]
12アステラス製薬4.90%4.10%---30
[0.79%]
13JFE HD4.40%4.30%13
[2.82%]
214
[0.02%]
14SOMPO HD3.40%3.90%14
[2.80%]
119
[0.14%]
15MS&AD
インシュアランスG
HD
3.20%3.90%23
[1.99%]
110
[0.17%]
16三井住友
トラスト・HD
3.10%3.60%28
[1.73%]
178
[0.06%]
17双日2.10%3.70%27
[1.81%]
198
[0.03%]
18いすゞ自動車2.00%4.20%25
[1.92%]
148
[0.09%]
19トレンドマイクロ1.80%5.60%---31
[0.78%]
20出光興産1.80%3.90%22
[2.10%]
115
[0.15%]
21あおぞら銀行1.70%4.70%24
[1.99%]
202
[0.03%]
22東ソー1.00%4.20%37
[1.23%]
155
[0.09%]
23フジクラ1.00%3.70%---135
[0.11%]
24シチズン時計0.80%4.20%45
[0.53%]
156
[0.09%]
25丸井グループ0.80%4.10%---89
[0.23%]
26日本精工0.70%3.70%---163
[0.07%]
27クレディセゾン0.60%3.60%---83
[0.25%]
28長谷工コーポ
レーション
0.60%4.20%44
[0.61%]
194
[0.04%]
29デンカ0.60%3.90%47
[0.49%]
182
[0.05%]
30UBE0.50%4.10%46
[0.50%]
213
[0.02%]

*データ引用:日経平均高配当利回り株ファンド 月次レポート2024.1

日経平均高配当株50指数も、基本的には配当利回りの高い50銘柄で構成される指数で、日経平均高配当利回り株ファンドと類似の構成銘柄となっています。

ただし、構成比率は大きく異なりますし、日経平均高配当利回り株ファンドのうち7銘柄が日経平均高配当株50指数に採用されていません。

 

 

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日経平均高配当利回り株ファンドの分配金利回り ~日経平均高配当株50指数と比較~

分配金利回り

高配当株に投資するファンドですので、分配金を目的として投資する方も多いかと思います。

そこで、日経平均高配当利回り株ファンドの分配金利回りを日経平均高配当株50指数の利回りとともに示します。

尚、日経平均高配当株50指数の分配金利回りは、同指数との連動を目指すETF NEXT FUNDS 日経平均高配当株50指数連動型上場投信【1489】の利回りを用います。

*分配金利回りは各年の1/31時点の基準価額に対する直近1年の分配金合計額から計算。
*ファンドの分配金は運用会社が決定するもので、その利回りは保有する銘柄の配当利回りを直接反映するものではありません。

日経平均高配当利回り株ファンドの分配金利回り

日経平均高配当利回り株ファンドの分配金は概ね3~5%程度と十分高く、日経平均高配当株50指数連動型ETFと概ね同等です。

(注意)分配金を多く出すという事はその分基準価額の低下につながりますので、分配金利回りが高い=優れたファドというわけではありません。

 

日経平均高配当利回り株ファンドの運用状況・パフォーマンス ~日経平均高配当株50指数、日経平均株価と比較~

*以下、年率リターン・リスクは月次データ(終値)より計算。またシャープレシオは、無リスク資産の収益率0として計算。
*基準価額は各運用会社のサイトまたは投資信託協会より入手。分配金がある場合は、分配金再投資の価額に独自に変換。
*日経平均高配当株50指数、日経平均株価は配当非課税再投資のトータルリターン(グロス)を使用。
*日経平均高配当株50指数、日経平均株価は本ファンドのベンチマーク、参考指数ではありません。

基準価額のチャート

設定日の2018年11月9日を基準(=10,000)としたチャートを日経平均高配当株50指数(トータルリターン)、日経平均株価(日経平均トータルリターン・インデックス)とともに示します。分配金再投資の基準価額です。

日経平均高配当利回り株ファンド 基準価額チャート

チャートを見ると、設定から2021年ぐらいまでは日経平均株価に負けていますが、その後は大きく上回るパフォーマンスを示しています。

日経平均高配当株50指数とは概ね同等といってよいでしょう。

以下、過去のパフォーマンスをより詳細に評価します。

 

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設定来のリターン・リスク

概ね設定来となる2024.1末時点の5年間のリターン、リスク、シャープレシオを日経平均高配当株50指数、日経平均株価と比較します。
*以下全てトータルリターンです。

 日経平均高配当
利回り株ファンド
日経平均
高配当株50指数
日経平均株価
年率リターン17.31%18.54%14.06%
年率リスク17.62%16.74%16.74%
シャープレシオ0.981.110.84

*一般的にシャープレシオが大きいほど投資効率が良いとされています。

日経平均高配当利回り株ファンドは日経平均株価(日経平均トータルリターン・インデックス)をリターンで大きく上回り、リスクは若干増大するものの、シャープレシオでも圧勝です。

ただ、日経平均高配当株50指数(トータルリターン)には僅かですが負けています。その差、年率リターンで1.2ポイント。

日経平均高配当株50指数は指数値そのもので全くコストが控除されていません。そこで日経平均高配当株50指数の騰落率(18.54%)日経平均高配当利回り株ファンドの実質コスト0.695%がかかるとしてコスト控除後の騰落率を計算すると17.71%。その差0.4ポイントまで縮まります。

*コスト(S1,S2)の異なる二つのファンドの騰落率(T1,T2)の関係は、T2 = (T1+1) x (1-S2) / (1-S1)-1

 

3年間の運用成績(2018年11月~2024年1月) ~ローリングリターン~

上述の現時点までの運用成績は、ある特定期間のみの騰落率に大きく左右される事もあり、ファンドの比較・評価として十分とは言えません。

また、アクティブファンドの評価として重要な要素は、常にインデックスに対して勝ち続ける事が出来るかという点です。

そこで、2018年11月から3年間、さらに2018年12月から3年間・・・2021年1月から3年間と、起点(投資月)を1カ月ずつずらして、それぞれの3年間のリターン、リスクを計算します。全部で27個(区間)のデータとなります。

*3年では評価するのに十分な期間とは言えませんが、本ファンドの設定から5年強しか経っていない為、今回の評価では3年とします。

この複数の3年間の(年率)リターンの平均、最大値、最小値をプロットしたのが下図。

日経平均高配当利回り株ファンドの評価

平均値で日経平均高配当利回り株ファンドが日経平均株価(日経平均トータルリターン・インデックス)を6.6%ポイント程上回っており、さらに最大値も大きく勝っています。ただ、最大値、最小値の幅が大きく最小値では負けています。

日経平均高配当株50指数(トータルリターン)とは概ね同等の成績ですが、僅かに平均値、最小値で負けています。

 

次に、投資月に対する3年間のリターン(年率)をプロットします。

日経平均高配当利回り株ファンドの評価

全部で27区間ありますが、日経平均株価に対しては18勝9敗と圧勝、ただ日経平均高配当株50指数には4勝23敗と負けています。

 

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1年間騰落率 年別比較

次に各年(1年毎)の1年騰落率(リターン)を比較します。

騰落率 1位
騰落率 2位
騰落率 3位

*スマホの方は横にスクロールしてご覧ください。

日経平均高配当
利回り株ファンド
日経平均高配当株
50指数
日経平均
トータルリターン
順位騰落率順位騰落率順位騰落率
2023年142.5%240.6%331.0%
2022年127.3%224.6%3-7.3%
2021年225.3%128.2%36.7%
2020年3-13.5%2-9.7%118.3%
2019年212.4%310.5%120.7%

2019,2020年は日経平均株価(日経平均トータルリターンインデックス)に大負けしていますが、その後の3年は大きく上回る結果を残しています。

しかも、2022~2023年は日経平均高配当株50指数をも上回っています。

 

日経平均高配当利回り株ファンドの人気 (資金流出入額)

月次資金流出入額純資産総額から日経平均高配当利回り株ファンドの売れ行き・人気を見てみます。

(*)月次資金流出入額は、日々の純資産総額の増減額に騰落率を考慮して算出した概算値です。

日経平均高配当利回り株ファンドの人気・評判

設定当初は殆ど売れていませんでしたが、2023年、特に後半より急激に資金流入が増え、それに伴い純資産総額も増加しました。

純資産総額は2024年1月末時点で653億円、まずまずの資産額です。

 

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まとめ

国内株式の高配当銘柄に投資するアクティブファンドである日経平均高配当利回り株ファンドは、設定当初の2年を除き日経平均株価を大きく上回る成績を残しています。

そのパフォーマンスは概ね日経平均高配当株50指数と同等。

2023年後半以降資金流入が急激に増加し、純資産総額も順調に増えています。

そして、NISAつみたて投資枠で投資出来るのも本ファンドの大きな特徴です。(日経平均高配当株50指数との連動を目指すファンド・ETFでつみたて投資枠で投資出来るファンドはありません)

 

販売会社

日経平均高配当利回り株ファンドは下記ネット証券等で、購入時手数料無料で購入できます。

ポイント還元という点では松井証券が有利です。
一方、マネックス証券、SBI証券、auカブコム証券、楽天証券はクレジットカードによる投資信託の積立が可能でポイント還元が受けられます。

マネックス証券 クレジットカード積立 最高水準のポイント還元率1.1%
マネックス証券ではマネックスカード(クレジットカード)で投資信託が積立出来ます。ポイント還元率は月5万円までは最高水準の1.1%(5~10万円部分の還元率は下がります)
(2023.10以降にマネックス証券のNISA口座を開設した方は2024年9月30日までNISA口座でのクレカ積立還元率2.2%[5~10万円部分も2.2%])
*通常ショッピング時は1.0%
また投資信託保有でポイントもたまります(一部ファンドを除く)
*マネックスカードの発行にはマネックス証券の口座開設が必要です。

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SBI証券 三井住友カードでのクレジットカード積立
SBI証券では三井住友カードで投資信託積立が出来ます。ポイント付与率はスタンダードカードで0.5%、ゴールドカードなら1.0%。
また投資信託保有でTポイント、Pontaポイント、dポイントがもらえます。さらにT/Pontaポイントで投資信託を購入できます。

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*三井住友カード(NL)なら年会費永年無料、三井住友カード ゴールド(NL)は1年間だけでも年間100万円以上利用(一部取引は集計対象外 ※対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。)すれば翌年以降は利用額によらず年会費永年無料。

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auカブコム証券のクレジットカード積立 & auじぶん銀行との連携
auカブコム証券はau Payカードで投資信託積立が出来ます。Pontaポイント還元率は1.0%(月10万円まで)。
Pontaポイントで投資信託の購入も可能。
また、auじぶん銀行との連携(auマネーコネクト)でauじぶん銀行普通預金金利0.1%、au Payアプリ等の連携で最大0.20%になるのも魅力。

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楽天証券 クレジットカード & 楽天キャシュ積立 
楽天証券では楽天カードで投資信託積立が出来ます。信託報酬(販売会社分)が税込0.4%未満のファンドの還元率は0.5%(ゴールド、プレミアムなら還元率アップ)、0.4%以上のファンドの還元率は1.0%(2023.6買付分より)
また、楽天キャッシュ決済でも投資信託積立が出来ます。楽天カードから楽天キャッシュへチャージすると0.5%のポイント還元。
楽天カード決済で10万円、楽天キャシュ決済で5万円、あわせて月15万円まで利用可能。
さらに、楽天ポイントで投資信託を購入できます。

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松井証券 投信保有での最高水準のポイント還元
松井証券は、投資信託保有による最高水準のポイント還元率が魅力。
またMATSUI Bank(住信SBIネット銀行マツイ支店)の口座開設すれば普通預金金利 年0.20%になるのも魅力。

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本ファンドと類似、ライバルとなるであろうファンド(ETF含む)
*ファンド名をクリックすると解説記事にとびます。

ファンド運用形態信託報酬
Tracers日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型)インデックス0.10725%
NEXT FUNDS 日経平均高配当株50指数連動型上場投信【1489】インデックス
[ETF]
0.308%
日経平均高配当利回り株ファンド(本記事)アクティブ0.693%
SBI日本高配当株式(分配)ファンドアクティブ0.099%
三井住友・配当フォーカスオープンアクティブ0.924%

 

国内株式高配当銘柄に投資するETFについては下記ページをご覧ください。

 

本サイトが注目している他の国内株式に投資するアクティブファンドは下記記事にまとめてあります。

 

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マネックス証券のクレジットカード投信積立

マネックス証券

マネックスカード(クレジットカード)での投信積立でのポイント還元率は月5万円までは最高水準の1.1%(5~10万円部分の還元率は下がります)

*マネックスカードの発行はマネックス証券の口座が必要です。

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au Payカード(クレジットカード)での投信積立が2022.3.28より始まりました。投信積立でのポイント還元率は月10万円まで1.0%

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