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ファンドニュース・新規設定ファンド

楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド 新規設定。先進国株式(MSCI KOKUSAI)信託報酬最安値!

投稿日:

EDINETによると、楽天投信投資顧問株式会社は、業界最低水準の運用コストを目指す「楽天・プラス」シリーズの一つとして楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド(愛称:楽天・先進国株式(除く日本))を新規設定します。

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楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド  新規設定

ファンド名称

楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド(愛称:楽天・先進国株式(除く日本))

 

設定日

2023年12月22日

 

ベンチマーク

MSCI コクサイ

 

運用形態

楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・マザーファンドを通して日本を除く先進国株式に投資します。

本マザーファンドは楽天・オールカントリー株式インデックス・ファンドにも使われており、2023.9.26に設定されたものです。

*為替ヘッジは行いません。
*投資信託財産で保有する有価証券の貸付取引を行う場合があります。

 

信託報酬などのコスト

信託報酬 : 0.088% (税込)

信託財産留保額は無しです。

これはMSCI KOKUSAI連動型インデックスファンドとして単独最安値となります。

 

販売会社

EDINET提出時点では楽天証券の1社となっています。

楽天証券では本ファンドの保有に対して年率0.033%のポイント還元があります。

公式サイト(PR)楽天証券

 

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楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンドと他社 先進国株式インデックスファンドとの信託報酬・実質コスト比較

楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンドと他社の低コスト・先進国株式インデックスファンドとの信託報酬・実質コストを比較します。

尚、PayPay投資信託インデックス先進国株式SBI・先進国株式インデックス・ファンドだけはベンチマークが異なりFTSE ディベロップド・オールキャップ・インデックス、他は全てMSCI KOKUSAIをベンチマークとするファンドです。

(注)下表は基本的に最新の情報に随時更新しています。よって記事中の記載と異なる場合がありますが、その際は下表の値が最新の情報となります。

*順位はMSCI KOKUSAIをベンチマークとするファンドだけでつけています。
*野村スリーゼロ先進国株式投信は野村證券・つみたてNISA限定商品ですので参考ファンド扱いとしています。

 ファンド信託報酬実質コスト
--野村スリーゼロ先進国株式投信0%
(2030年まで)
0.013%
1ステート・ストリート・グローバル株式インデックス・オープン0.0748%---
2楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド0.088%---
--PayPay投資信託インデックス先進国株式
[FTSE]
0.0906%---
--SBI・先進国株式インデックス・ファンド
[FTSE]
0.0982%0.113%
3eMAXIS Slim 先進国株式インデックス0.09889%0.139%
3たわらノーロード先進国株式0.09889%0.133%
3<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックス0.09889%0.126%
6My SMTグローバル株式インデックス0.1023%0.143%
6SMBC・DCインデックスファンド(MSCIコクサイ)0.1023%0.157%
8iFree外国株式インデックス0.2090%0.241%
9(三菱UFJ)つみたて先進国株式0.2200%0.259%
9Smart-i先進国株式インデックス0.2200%0.282%

楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンドはMSCI KOKUSAIだけでなく、FTSEをベンチマークとする先進国株式を含めても信託報酬最安値です。

 

以上、楽天・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド新規設定のニュースでした。

 

先進国株式インデックスファンドの最新の人気・運用状況は下記記事をご覧ください。

 

主なインデックスファンド一覧は下記ページ。

 

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