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ファンド比較、運用状況、決算

【先進国債券インデックスファンド(為替ヘッジ有無)の評価・比較】おすすめの投資信託は?人気ランキング、運用成績の比較(2024年版)。

投稿日:

FTSE 世界国債インデックス (除く日本) 構成国

FTSE世界国債インデックスとの連動を目指す先進国債券インデックスファンドについて、純資産総額、資金流出入額、運用成績(騰落率、ベンチマークとの乖離)を調査します。

*先進国債券では多くの運用会社が為替ヘッジ有無の2商品を提供していますので両者について比較します。
*原則6カ月毎に更新します。

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[最終更新日:2024.1.16]全て最新の情報に更新。

*本記事は原則2023年12月末日時点の情報に基づき記載しています。

FTSE世界国債って何? 先進国ってどこの国?っていう方は下記の記事をご覧ください。
参考記事【外国債券インデックスファンド】各インデックス(指数)、そして先進国、新興国ってどこの国? 

先ず、各ファンドの純資産総額、及び月次資金流出入額から人気のファンドを調べます。

さらに、各ファンドにより実質コスト(信託報酬+α)は異なりますが、それがちゃんとファンド騰落率に反映されているか、そしてベンチマークとの乖離を確認します。

尚、ベンチマークとの乖離、各社、決算時の運用報告書や月報に記載されていますが、これを信じてはいけません。同じFTSE世界国債インデックスといっても、各社のベンチマーク騰落率は円換算レートの違いなどにより異なるからです。

 

比較した先進国債券インデックスファンド、その信託報酬・実質コスト・純資産総額

比較したファンド、及び、その信託報酬・実質コスト、設定日、2023年12月末日時点の純資産総額を下表にまとめます。(信託報酬の低い順に並べてあります)

*信託報酬、実質コストは税込み表記。
*DC専用ファンドは参考値扱い。
(表中グレーの行のファンド)

ファンド信託報酬
(実質コスト)
設定日純資産総額(億円)
為替ヘッジなし
ステート・ストリート・グローバル債券インデックス(隔月分配型)0.0638%
(---%)
2014/1/11---
eMAXIS Slim先進国債券インデックス0.1540%
(0.169%)
2017/2/27926.4
<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド0.1540%
(0.197%)
2013/12/10259.6
My SMT グローバル債券インデックス0.1540%
(0.188%)
2022/3/2915.0
たわらノーロード先進国債券0.1870%
(0.205%)
2015/12/18448.7
Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)0.1870%
(0.217%)
2017/8/2930.5
iFree 外国債券インデックス0.1980%
(0.219%)
2016/9/873.7
三井住友・DC外国債券インデックスファンド0.2310%
(0.265%)
2002/4/1849.2
SMTグローバル債券インデックス・オープン0.5500%
(0.586%)
2008/1/9293.7
外国債券インデックスe0.5500%
(0.571%)
2010/4/628.9
野村インデックスファンド・外国債券[Funds-i]0.6050%
(0.622%)
2010/11/2631.7
eMAXIS 先進国債券インデックス0.6600%
(0.675%)
2009/10/28152.3
インデックスファンド海外債券(ヘッジなし)0.7370%
(0.759%)
2001/10/1795.9
為替ヘッジあり
インデックスファンド海外債券ヘッジあり(DC専用)0.1760%
(0.202%)
2002/12/1083.8
Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)0.1870%
(0.212%)
2017/8/2924.5
たわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>0.2200%
(0.252%)
2016/10/3151.0
SMTグローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)0.5500%
(0.585%)
2013/12/2745.6
野村インデックスファンド・外国債券・為替ヘッジ型[Funds-i]0.6050%
(0.619%)
2013/9/1214.7
eMAXIS 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)0.6600%
(0.678%)
2016/7/110.6
インデックスファンド海外債券(ヘッジあり)0.7370%
(0.763%)
2001/10/175.9

 

為替ヘッジなし先進国債券インデックスファンド

(2023.12末時点の)信託報酬最安値は2019年5月14日に信託報酬を引き下げたeMAXIS Slim先進国債券インデックス、これに対抗して2019年6月24日に引き下げた<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド、そして2022年3月29日に設定されたMy SMT グローバル債券インデックスの3本。

他のアセットクラスのように信託報酬引き下げ競争が激しくなく、4年半ほど信託報酬は下がっていません。

そして、これに続く二番手グループが

となっています。

実質コストではeMAXIS Slim先進国債券インデックスが最も低くなっています。

純資産総額1位はeMAXIS Slim先進国債券インデックス、長年トップだった三井住友・DC外国債券インデックスファンドを超えました。

尚、2024年1月11日にステート・ストリート・グローバル債券インデックス・オープン(隔月分配型)が信託報酬最安値、しかもeMAXIS Slim等に大きな差をつけて新規設定されました。ただ、ファンド名称からわかるように、隔月で分配金を出すと推測されます。(2024.1.16時点で未だ販売会社未定)

 

為替ヘッジあり先進国債券インデックスファンド

信託報酬1位はSmart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)。2019.2.26の信託報酬引下げで2位以下との差をさらに広げました。設定当初は信託報酬以外のコストが高くなっていましたが、徐々に下がり実質コストでも最安値です。ただ純資産総額は25億とまだ大きくありません。

純資産総額1位は、信託報酬2位のたわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>。純資産2位のSMTグローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)との差は徐々に広がっています。

尚、参考データとして取り上げた信託報酬最安値のインデックスファンド海外債券ヘッジあり(DC専用)は、SBI証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)セレクトプランで取扱っています。

最新の信託報酬・実質コスト等は下記記事を参照して下さい。


 

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資金流出入額 [先進国債券インデックスファンド 人気ランキング]

2023年下半期(7~12月)の概算の月次資金流出入額(*)6カ月合計、及び2023年合計を見てみます。

2023年下半期の資金流出入額が大きい順にならべてあります。

どのファンドが多く購入されているかの人気ランキングになりますが、純資産が増える事は、それだけ安定した運用にもつながりますし、繰上償還のリスクも減ります。

ただの人気ランキングとしてではなく、ファンド選択の重要な指標の一つとしてみて下さい。

(*)月次資金流出入額は、日々の純資産総額の増減額に騰落率を考慮して算出。
例えば、3月5日の日次資金流出入額は
(3月5日の純資産総額) - (3月4日の純資産総額) x (日次騰落率 + 1)で計算し、
これを1カ月分足して月次資金流出入額としています。

先進国債券インデックスファンド 資金流出入額
2023年下半期(7~12月)2023年
順位ファンド(億円)順位(億円)
為替ヘッジなし
1eMAXIS Slim先進国債券インデックス159.51274.6
2たわらノーロード先進国債券39.1274.1
3Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)7.8411.9
4My SMTグローバル債券インデックス7.3611.2
5eMAXIS 先進国債券インデックス5.7511.5
6<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド4.7317.3
7三井住友・DC外国債券インデックスファンド4.074.3
8野村インデックスファンド・外国債券[Funds-i]2.493.4
9外国債券インデックスe-1.110-1.1
10iFree 外国債券インデックス-1.183.5
11SMTグローバル債券インデックス・オープン-1.511-2.7
12インデックスファンド海外債券(ヘッジなし)-3.612-4.1
為替ヘッジあり
1たわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>19.6139.3
2Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)5.0211.8
3SMTグローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)2.855.4
4eMAXIS 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)2.735.7
5野村インデックスファンド・外国債券・為替ヘッジ型1.945.4
6インデックスファンド海外債券(ヘッジあり)-0.16-0.4
参考インデックスファンド海外債券ヘッジあり(DC専用)9.6参考18.3

為替ヘッジなし先進国債券インデックスファンド

2023年下半期、2023年とも、

  1. eMAXIS Slim先進国債券インデックス
  2. たわらノーロード先進国債券

順当に信託報酬最安値のeMAXIS Slimがトップです。そして、若干信託報酬は上がるものの比較的低コストのたわらノーロードが2位。

1位、2位は3倍以上の差がついており、eMAXIS Slim先進国債券インデックスの独り勝ちと言っても良いでしょう。

同率で信託報酬最安値の<購入・換金手数料なし>ニッセイは2023年年間で3位ながらeMAXIS Slimと大きな差がついています。

 

為替ヘッジあり先進国債券インデックスファンド

2023年下半期、2023年とも、

  1. たわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>
  2. Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)

1位と2位は大きな差がついています。

 

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リターンの比較。実質コスト(信託報酬+α)が騰落率に反映されているか? ベンチマークとの乖離は?

2023年12月末時点の各ファンドの騰落率を見てみます。

*騰落率は各ファンドの基準価額(分配金非課税再投資)から管理人が独自に計算した結果です。
*実質コストに対する騰落率を見ていきますが、期中に信託報酬の変更があったファンドは、その期間に応じて按分した実質コストを用います。

騰落率とコストの関係は、理想的にはインデックス騰落率から決まる傾き、切片の直線になります。

先進国債券の場合、利息に対する課税はほぼありませんので(*1)、外国株式のようにグロス・ネットを考慮する必要はありません。ただ為替レートの違いか各社のベンチマーク騰落率は異なります(*2)。ここではたわらノーロード月報記載のベンチマーク騰落率をインデックス騰落率とします。

(注)本評価では、多くのファンドがベンチマークとの乖離がないであろうとの仮定・前提のもと、この「多くのファンド」から外れた騰落率を示すものを「乖離」と判定します。評価方法やインデックスの詳細については下記記事をご覧ください。

 

(*1)引用: K-ZONE money : 投信フォーカス 取り戻せない「海外源泉徴収税」の実態を知る - 注目の投信 - 投資信託
(*2)為替ヘッジ無の場合。為替ヘッジ有では各社のベンチマーク騰落率は同じ値となっています。

(注)グラフ中のファンド名称は略称で記載しています。尚、日興AMの「インデックスファンド海外債券(ヘッジなし・あり)」は"日興"、DC専用の「インデックスファンド海外債券ヘッジあり(DC専用)」は"日興DC"と記載します。

尚、ETF、NEXT FUNDS外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし/あり)連動型上場投信【2511】/【2512】の騰落率(分配金非課税再投資)も同時にプロットします。

以下、2023.12月末時点の1年騰落率と実質コストの関係です。

 

為替ヘッジなし先進国債券インデックスファンド

先進国債券インデックスファンドの評価・リターン(利回り)比較

図中グレーの点線が(たわらノーロード月報記載の)インデックス騰落率から決まる直線ですが、多くのファンドが若干マイナス側に位置しています。これは先進国債券インデックスファンドでは良く見られる現象なのですが、利息収入がファンド資産に計上される日がベンチマークと異なるのでしょうか?よく分かりません。

*ETF NEXT FUNDS【2511】、Funds-iはベンチマーク騰落率から決まる線上にあります。

そこで、インデックス騰落率を無視し、多くのファンドが乖離がないだろうとの前提で管理人の主観で引いた線がグリーンの点線。

この線を基準にすると、各ファンド、コストに応じた騰落率を示しており、概ねコスト要因以外での乖離がない運用になっています。

また、実質コスト0.20%前後の低コストファンドは、コスト差が小さい事もあってファンド間の差が良く分かりません。

その中でも、順当に信託報酬・実質コスト最安値のeMAXIS Slim先進国債券インデックスの騰落率が高くなっています(乖離していると思われるファンドを除く)

 

為替ヘッジあり先進国債券インデックスファンド

先進国債券インデックスファンド(為替ヘッジ有)の評価・リターン(利回り)比較

たわらノーロード、SMT以外は概ねベンチマークから決まる直線上、

たわらノーロード、SMTはこれより若干マイナス側に位置していますが、どちらか真のベンチマーク通りの運用になっているかは判断できません。

(ETF、DC専用ファンドを除き)騰落率トップは、信託報酬・実質コスト最安値のSmart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)

次にたわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>

 

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まとめ & おすすめファンド

以上、先進国債券(FTSE世界国債)インデックスファンドについて純資産総額、資金流出入額、騰落率、さらにベンチマークとの乖離を評価しました。

人気を集めている=資金流入額が大きいのは、為替ヘッジ無がeMAXIS Slim、ヘッジ有がたわらノーロード。

 

先進国債券(為替ヘッジなし)のおすすめファンド

そもそも期待リターンが小さい債券クラスだけに、よりコストが重要となります。

そこで、本サイトが選ぶ現時点でのおすすめファンドは信託報酬・実質コスト最安値で、その低コストに応じた高い騰落率、また、純資産総額もゆっくりとしたペースですが順調に増えてきている

eMAXIS Slim先進国債券インデックス

 

先進国債券(為替ヘッジあり)のおすすめファンド

今期の評価ではベンチマークとの乖離は正確に判断できませんが、コストは最安値ではないものの比較的低く、資金流入・純資産が大きい

たわらノーロード先進国債券<為替ヘッジあり>

をお勧めとします。

また、コスト最安値の

Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)

もおすすめ。懸念としてはまだ資金流入、純資産総額が小さい点。

*「おすすめ」というのは必ず利益が出るという意味ではありません。他の類似ファンドに比べ、同等以上の成績を残すであろうと管理人の主観・推測で選んだものです。最終的なファンドの選択はご自身の判断で行ってください。

 

eMAXIS Slim先進国債券、Smart-i先進国債券、たわらノーロード 先進国債券は下記の金融機関で購入出来ます。

マネックス証券 クレジットカード積立 最高水準のポイント還元率1.1%
マネックス証券ではマネックスカード(クレジットカード)で投資信託が積立出来ます。ポイント還元率は月5万円までは最高水準の1.1%(5~10万円部分の還元率は下がります)
(2023.10以降にマネックス証券のNISA口座を開設した方は2024年9月30日までNISA口座でのクレカ積立還元率2.2%[5~10万円部分も2.2%])
*通常ショッピング時は1.0%
また投資信託保有でポイントもたまります(一部ファンドを除く)
*マネックスカードの発行にはマネックス証券の口座開設が必要です。

公式サイトマネックス証券

 

SBI証券 三井住友カードでのクレジットカード積立
SBI証券では三井住友カードで投資信託積立が出来ます。ポイント付与率はスタンダードカードで0.5%、ゴールドカードなら1.0%。
また投資信託保有でTポイント、Pontaポイント、dポイントがもらえます。さらにT/Pontaポイントで投資信託を購入できます。

公式サイト SBI証券

*三井住友カード(NL)なら年会費永年無料、三井住友カード ゴールド(NL)は1年間だけでも年間100万円以上利用(一部取引は集計対象外 ※対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。)すれば翌年以降は利用額によらず年会費永年無料。

公式サイト三井住友カード(NL)

公式サイト三井住友カード ゴールド(NL)

 

楽天証券 クレジットカード & 楽天キャシュ積立 
楽天証券では楽天カードで投資信託積立が出来ます。信託報酬(販売会社分)が税込0.4%未満のファンドの還元率は0.5%(ゴールド、プレミアムなら還元率アップ)、0.4%以上のファンドの還元率は1.0%(2023.6買付分より)
また、楽天キャッシュ決済でも投資信託積立が出来ます。楽天カードから楽天キャッシュへチャージすると0.5%のポイント還元(2024.6.4からはチャージ時ではなく利用時にポイント還元に変更)。
楽天カード決済で10万円、楽天キャシュ決済で5万円、あわせて月15万円まで利用可能。
さらに、楽天ポイントで投資信託を購入できます。

公式サイト楽天証券

公式サイト楽天カード

 

松井証券 投信保有での最高水準のポイント還元
松井証券は、投資信託保有による最高水準のポイント還元率が魅力。
またMATSUI Bank(住信SBIネット銀行マツイ支店)の口座開設すれば普通預金金利 年0.20%になるのも魅力。

公式サイト松井証券

 

尚、先進国債券インデックスファンドはNISA(つみたて投資枠)では購入できません。成長投資枠か、あるいはつみたて投資枠で先進国債券に投資したい場合はバランスファンドを購入する事になります。

また、個人型確定拠出年金(iDeCo)でeMAXIS Slim先進国債券を取り扱っているのはマネックス証券iDeCo松井証券 iDeCoSBI証券 iDeCo(セレクトプラン)、たわらノーロード 先進国債券(為替ヘッジ有無とも)を取扱っているのは楽天証券iDeCoです。

マネックス証券 iDeCoでは為替ヘッジなしがeMAXIS Slim、為替ヘッジ有がたわらノーロードをラインアップしています。

 

 

他のアセットクラスの最新の情報・結果は↓の記事を参照して下さい。

先進国株式インデックスファンド

<為替ヘッジあり>先進国株式インデックスファンド

新興国株式インデックスファンド

米国株式(S&P500/CRSP USトータル・マーケット)インデックスファンド

米国株式(NYダウ)インデックスファンド

米国株式(NASDAQ100)インデックスファンド

全世界株式インデックスファンド

国内株式(TOPIX)インデックスファンド

国内株式(日経平均株価)インデックスファンド

国内株式(JPX日経インデックス400)インデックスファンド

先進国債券インデックスファンド (本記事)

新興国債券インデックスファンド

国内債券インデックスファンド

先進国REITインデックスファンド 

国内REITインデックスファンド

8資産・6資産・4資産均等型バランスファンド

 

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マネックス証券のクレジットカード投信積立

マネックス証券

マネックスカード(クレジットカード)での投信積立でのポイント還元率は月5万円までは最高水準の1.1%(5~10万円部分の還元率は下がります)

*マネックスカードの発行はマネックス証券の口座が必要です。

公式サイトマネックス証券

 
auカブコム証券のクレジットカード投信積立

auカブコム証券

au Payカード(クレジットカード)での投信積立が2022.3.28より始まりました。投信積立でのポイント還元率は月10万円まで1.0%

公式サイトauカブコム証券

 

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