ファンド紹介・解説

eMAXIS Slim全世界株式(除く日本)の評価・評判・人気。~コスト最安値で日本を除く全世界株式に投資~

投稿日:2022年6月27日 更新日:

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)

純資産総額 1,000億円突破(2021.11.11)

日本を除く先進国、新興国、両方の株式に投資するインデックスファンドeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)について解説します。

[最終更新日:2022.11.1]純資産総額、「最新の騰落率」を2022.10末時点の情報に更新。
[2022.6.27]全て最新の情報に更新。
本記事は原則2022.5末日時点の情報に基づき記載しています。

スポンサーリンク

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の基本情報

eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)シリーズは「業界最低水準の運用コストを将来にわたってめざし続ける」をコンセプトとした三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドで、「他社類似ファンドの運用コストに注意を払い、機動的に信託報酬を引き下げることによって、今も、そしてこれからも業界最低水準を目指し続ける」と公表しています。実際、設定から既に数回の信託報酬引下げを行い、常に最低水準の座を維持しています。

今回解説するのは1本のファンドで先進国・新興国両方の株式に投資するeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)

先ず、eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の基本情報をまとめます。

運用会社三菱UFJ国際投信
設定日2018年3月19日
運用形態インデックスファンド
投資形態ファミリーファンド
ベンチマークMSCI All Country World Index(除く日本)(配当込み・ネット)
購入時手数料
信託財産留保額
信託報酬(税込)0.1144% 以下
実質コスト0.173%(*1)
純資産総額 1,857億円(2022.10.31時点)
(マザーファンド) 純資産総額 [先進国株式]9,747億円(2021.5.12時点)
[新興国株式]2,191億円(2021.5.12時点)
分配金実績
つみたてNISA対象商品
SBI証券ポイント還元年率0.042%
楽天証券ポイント還元年率---%(*2)
マネックス証券ポイント還元年率0.030%

(*1)実質コストは2022.4.25決算より
(*2)楽天証券 2022.4より投資信託保有による毎月のポイント還元は廃止され、残高が初めて一定の金額を超えたときのポイント付与に変更

 

投資対象

ベンチマークMSCI All Country World Index [ACWI](除く日本)[配当込み・ネット]で、日本を除く先進国、新興国の株式に投資します。

ネットとは配当に対する源泉徴収税を考慮した指数です。ただ、その税率が日本に対して適切に考慮されているかは定かではありません。

*インデックスファンドのベンチマークは[除く配当]と[税引前配当込/グロス]、[税引後配当込/ネット]の3種類ありますが、ベンチマークの配当除く・含むは運用成績に直接関係するものではありません(少なくとも過去においては)。但し、運用報告書などに記載されているベンチマークとの乖離を見る時は注意が必要です。詳細は下記記事を参照して下さい。
参考記事インデックスファンドのベンチマーク(除く配当/プライス、配当込/グロス・ネット)と乖離の評価方法。

 

投資国

投資する国、比率は下図のようになります。

MSCI All Country World Index [ACWI(除く日本)]

先進国株式、新興国株式の比率は時価総額比で決まり、現時点で先進国88%、新興国12%程度です。

1位は米国、約64%を占めます。

そして3位に新興国の中国が4%程度。

詳細は下記記事を参照して下さい。
参考記事【外国株式インデックスファンド】各インデックス(指数)、そして先進国、新興国ってどこの国? 

 

投資銘柄

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)1本で先進国株式 1,279、新興国株式 1,380、合計2,659もの銘柄に投資しています。

先進国株式、新興国株式の組入上位5銘柄は下表のようになります。

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)

画像引用:eMAXIS Slim全世界株式(除く日本) マンスリーレポート(2022/5)

先進国株式は全て米国、新興国株式は2銘柄を中国(ケイマン諸島籍)が占めています。

スポンサーリンク

手数料(信託報酬、実質コストなど)

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の最大の魅力は何と言っても信託報酬の低さ。

全世界株式インデックスファンドとしては最低水準の0.1144%(税込)

実質コストは4期目決算で0.173%、マザーファンドが既存のもので巨額の純資産を有するだけに問題のないレベルです。

勿論、購入時手数料無料(ノーロード)、信託財産留保額は無です。

 

受益者還元型信託報酬

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)は下表のように純資産総額に応じて信託報酬率が変わる受益者還元型信託報酬を採用しています。

純資産総額信託報酬(税込)
500億円未満の部分0.1144%
500億円以上1,000億円未満の部分0.11385%
1,000億円以上の部分0.1133%

500億円以上の部分に対する信託報酬がさらに低くなります。

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の純資産総額は設定から3年の2021年3月31日に500億円、2021年11月11日に1,000億円を突破し、受益者還元型信託報酬が適用されています。

純資産総額に対する信託報酬率を下図に示します。

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 受益者還元型信託報酬

2022年5月末時点の純資産総額は1,425億円ですので、信託報酬0.1139%と僅かながら低くなっています。

尚、eMAXIS Slimシリーズで純資産総額1,000億円を突破したのは先進国株式米国株式(S&P500)8資産均等型全世界株式(オールカントリー)についで5本目です。

 

他社 全世界株式インデックスファンドとの信託報酬・実質コスト比較

MSCI ACWI(除く日本)をベンチマークとする他社のインデックスファンドと信託報酬・実質コストを比較します。

さらに、eMAXIS Slimシリーズの個別のファンド(先進国株式、新興国株式)を88%:12%の比率で組み合わせた場合も参考までに記載します。

(注)下表は基本的に最新の情報に随時更新しています。よって記事中の記載と異なる場合がありますが、その際は下表の値が最新の情報となります。

 ファンド信託報酬実質コスト
個別ファンドの組合せ0.1125%
1eMAXIS Slim全世界株式(除く日本)
[MSCI ACWI 除く日本]
0.1144%0.173%
1Smart-i Select 全世界株式(除く日本)
[MSCI ACWI 除く日本]
0.1144%---
3野村つみたて外国株投信
[MSCI ACWI 除く日本]
0.2090%0.238%
4三井住友・DCつみたてNISA・全海外株
[MSCI ACWI 除く日本]
0.2750%0.355%
5eMAXIS全世界株式インデックス
[MSCI ACWI 除く日本]
0.6600%0.722%

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の信託報酬は、MSCI ACWI(除く日本)をベンチマークとする全世界株式インデックスファンドの中では最安値、3位の野村つみたて外国株投信に0.09ポイントもの差をつけています。

また、他のベンチマークを含めた全世界株式インデックスファンドの中でも最低水準の信託報酬です。

尚、eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)と信託報酬同率トップのSmart-i Select全世界株式インデックス(除く日本)は2022年4月27日に設定された新しいファンドです。

 

個別のインデックスファンドとの組合せと、どちらがお得か?

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)信託報酬0.1144%(税込)

一方、eMAXIS Slim先進国株式新興国株式を組み合わせた場合の信託報酬は、先進国株式:新興国株式の配分比率を88%:12%とすると0.1125%、個別ファンドの組み合わせより僅かに高くなりますが、ほぼ遜色ない信託報酬です。

 

信託報酬の変更履歴

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)は設定から2回、信託報酬引下げの実績があります。

eMAXIS Slim全世界株式(除く日本)の信託報酬変更履歴
引下げ日信託報酬(税込)備考
2018/3/19
 0.15336%新規設定(SBI・全世界株式に対抗した設定)
2019/8/90.1296%たわらノーロード全世界株式に対抗
2019/10/1
 0.1320%消費税増税(8%-->10%)
2019/11/12
 0.1144%SBI・全世界株式に対抗

新規設定時の信託報酬はSBI・全世界株式インデックス・ファンドに対抗したものです。(税抜きでの信託報酬が同じ)

その後、eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)と同じベンチマークのたわらノーロード全世界株式が低い信託報酬で新規設定、さらにSBI・全世界株式インデックス・ファンドの信託報酬引下げ、いずれもeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)とはベンチマークが異なりますが、他のeMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー、3地域均等型)同様、これらに対抗して2回信託報酬の引下げを行いました。

このように細かいベンチマークの差異によらず、概ね同じ地域の同じ資産クラスに投資するファンドであれば「類似ファンド」とみなし、これに対抗して引き下げてくれるところがeMAXIS Slimシリーズの魅力でもあります。(勿論、保証は出来ませんが)

 

スポンサーリンク

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の運用状況

資金流出入額 & 純資産総額 (評判・人気は?)

月次資金流出入額純資産総額からeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の売れ行き・人気を見てみます。

(*)月次資金流出入額は、日々の純資産総額の増減額に騰落率を考慮して算出した概算値です。

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の人気・評判(資金流出入額)

2018年3月の設定以来、徐々に資金流入を増やしていますが、特に2020年以降、その人気に拍車がかかり、直近では殆どの月で50億を超えています。

純資産総額も順調に伸びています。

日本を含む全世界の株式に投資するeMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)には資金流入額で負けるものの、MSCI ACWI(除く日本)をベンチマークとするファンドの中では最も人気のあるファンドです(管理人調べ、2022.5時点)

 

運用状況は?

インデックスファンドではベンチマークとの乖離が小さい事がファンド評価の重要な要素です。そして、乖離がなければ、そのコストに応じた騰落率になる筈です。

下図は、2022年5月末日時点の実質コストに対する1年騰落率を複数のファンドでプロットしたものです。

*ベンチマークは同じMSCI ACWI(除く日本)でも配当込・除くなどファンドにより異なりますが、「配当込で配当課税を適切に考慮したインデックス」をここでは真のベンチマークと定義し、そして真のベンチマークで決まる傾き、切片の直線を図中グレーの点線で示しています。(多くのファンドがコスト要因以外での乖離はないであろうとの前提で管理人の主観で引いた直線)

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の評価

グラフの左側(コストが低い)、上側(騰落率が高い)にあり、そしてグレーの点線上にある(乖離が少ない)ファンドが優秀なファンドという事になります。

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)(コスト要因以外での)ベンチマークに対する乖離がない安定した運用になっていることがわかります。そして、その低いコストに応じた高い騰落率になっており、勿論、同種のファンドの中でトップの騰落率です。

尚、配当課税を適切に考慮した「真のベンチマーク」は、グロスとネットの中間、図中ピンクの星印近傍にあると思われます。

 

スポンサーリンク

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の分配金

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)は分配金を出した実績はありません。

これから資産を築いていこうとする資産形成期においては分配金を出さない投資信託の方が有利です。
分配金を出すか否かは運用会社が決定しますが、本ファンドは「信託財産の成長を優先とし、原則として分配を抑制する」方針です。
勿論、保有する株式から出た配当はファンドの資産となり、基準価額の上昇につながります。

 

最新の騰落率[利回り](野村つみたて外国株投信、三井住友・DCつみたてNISA・全海外株と比較) ~2022年10月末日時点~

最新の騰落率をライバルファンドとともにまとめます(本章は原則毎月更新します)

*3年・5年騰落率は年率表記。

[表をクリックすると拡大します]

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 利回り

直近の成績で見ても、(短期を除き)eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)はベンチマークが同じ野村つみたて外国株投信三井住友・DCつみたてNISA・全海外株より高い騰落率を示しています。

 

[PR] 新生銀行 口座開設などで最大8,000ポイントプレゼント
新生銀行では新規口座開設すると取引条件などに応じて最大8,000ポイント(Tポイント/dポイント/nanaco)がもらえます。
例えば、新規口座開設で500pt、初めてのログインで200pt、初めての振込み入金で500ptなど・・・
*<新規口座開設のお客さま限定>の本プログラムは2022.12.31で終了します。
さらに、これも新規口座開設者限定で3カ月 年1.0%(税引前、2022.5.1金利アップ)、1年 年0.30%(税引前、2022.6.24新設)の円定期預金に預入できます。


公式サイト新生銀行

まとめ

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)MSCI ACWI(除く日本)をベンチマークとするインデックスファンドの中では最も信託報酬が低く、さらに他のベンチマークを含めた全世界株式インデックスファンドの中でも最低水準の信託報酬です。

ベンチマークが同じファンドの中では最も売れており、かつ、その運用も既に安定しています。

国内株式を含みませんが、国内には投資しないという方、あるいは国内は別のファンドや個別銘柄で投資するという方にとって、低コストで先進国株式、新興国株式両方に1本で投資できる本ファンドは有力な選択肢の一つとなる事でしょう。

一方で、日本を含めて全世界の株式に1本のファンドで投資したい方にはeMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)をお勧めします。

尚、同じMSCI ACWI(除く日本)をベンチマークとし、同じ三菱UFJ国際投信が運用するeMAXIS 全世界株式インデックス(Slimがつかない)は、eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)と同じマザーファンドで運用する姉妹ファンドですので、コストが圧倒的に低いeMAXIS Slimを強くお勧めします。

 

販売会社

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)は下記の金融機関で購入出来ます。

*主にネット証券、ネット取引での取扱いとなります。

マネックス証券 クレジットカード積立 最高水準のポイント還元率1.1%
マネックス証券ではマネックスカード(クレジットカード)で投資信託が積立出来ます。ポイント還元率は最高水準の1.1%
また投資信託保有でポイントもたまります(一部ファンドを除く)
*マネックスカードの発行にはマネックス証券の口座開設が必要です。

公式サイトマネックス証券

 

SBI証券 クレジットカード積立 ポイント付与率0.5%~
SBI証券では三井住友カードで投資信託積立が出来ます。ポイント付与率はスタンダードカードで0.5%、ゴールドカードなら1.0%(プラチナカードなら2.0%)
また投資信託保有でTポイント、Pontaポイント、dポイントがもらえます。さらにT/Pontaポイントで投資信託を購入できます。

公式サイト SBI証券

*三井住友カード(NL)なら年会費永年無料、三井住友カード ゴールド(NL)は1年間だけでも年間100万円以上利用(一部取引は集計対象外 ※対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。)すれば翌年以降は利用額によらず年会費永年無料。

公式サイト三井住友カード(NL)

公式サイト三井住友カード ゴールド(NL)

 

auカブコム証券のクレジットカード積立 & auじぶん銀行との連携
auカブコム証券はau Payカードで投資信託積立が出来ます。Pontaポイント還元率は1.0%
Pontaポイントで投資信託の購入も可能。
また、auじぶん銀行との連携(auマネーコネクト)でauじぶん銀行普通預金金利0.1%、au Payアプリ等の連携で最大0.20%になるのも魅力。

公式サイトauカブコム証券

 

楽天証券 クレジットカード & 楽天キャシュ積立 
楽天証券では楽天カードで投資信託積立が出来ます。ただ信託報酬(販売会社分)が税込0.4%未満のファンドの還元率は0.2%に低下、0.4%以上のファンドの還元率は1.0%(2022.9買付分より)
また、楽天キャッシュ決済でも投資信託積立が出来ます。楽天カードから楽天キャッシュへチャージすると0.5%のポイント還元。
楽天カード決済で5万円、楽天キャシュ決済で5万円、あわせて月10万円まで利用可能。
さらに、楽天ポイントで投資信託を購入できます。

公式サイト楽天証券

公式サイト楽天カード

 

勿論、つみたてNISA対象のファンドです。

 

個人型確定拠出年金(iDeCo)ではSBI証券(セレクトプラン)松井証券 iDeCoが取り扱っています。

 

ライバルとなるファンド

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)  *本記事

野村つみたて外国株投信

三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

たわらノーロード 全世界株式

eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)  

SBI・V・全世界株式インデックス・ファンド

SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま)

楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド)

 

他の全世界株式インデックスファンドとの比較、最新の人気・運用状況は下記記事を参照して下さい。

 

インデックスファンドの信託報酬、実質コスト、純資産総額の一覧は下記記事を参照して下さい。

 

eMAXIS Slimシリーズの他のファンドの評価・解説は下記記事をご覧ください。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) *本記事

eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 

eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

eMAXIS Slim 国内リートインデックス

eMAXIS Slim 先進国リートインデックス

eMAXIS Slim 先進国債券インデックス

 

スポンサーリンク

マネックス証券のクレジットカード投信積立

マネックス証券

マネックスカード(クレジットカード)での投信積立が2022.2.25より始まりました。投信積立でのポイント還元率は最高水準の1.1%

*マネックスカードの発行はマネックス証券の口座が必要です。

公式サイトマネックス証券

マネックス証券の口座は新生銀行経由でも開設出来ます。新生銀行口座を新規に開設すると取引条件に応じて最大8,000ポイントがプレゼント!(2022.12.31まで)

公式サイト新生銀行

 
auカブコム証券のクレジットカード投信積立

auカブコム証券

au Payカード(クレジットカード)での投信積立が2022.3.28より始まりました。投信積立でのポイント還元率は1.0%

公式サイトauカブコム証券

 
無リスク資産の預け先として最適な銀行定期預金

UI銀行(東京きらぼしフィナンシャルグループ)

円定期1年/2年 0.20%(税引前、2022.10.1時点)
他行宛振込手数料も条件により一定回数無料になります。

公式サイトUI銀行
 

-ファンド紹介・解説

Copyright© しんたろうのお金のはなし , 2022 All Rights Reserved.